成大〔岳陽楼記〕予(われ)夫(か)の巴陵の
を
るに、洞
の一湖に在り。
山を含み、長江を
み、
湯湯(しやうしやう)として
(よこさま)に際涯無く、
暉(てうき)夕陰、氣象
千なり。此れ則ち岳陽樓の大
なり。字通「大」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
→横山大観
…96年東京美術学校助教授となり,同年日本絵画協会が創立されると,その中堅作家として《無我》などの秀作を出品。このころより大観の号を用いはじめる。 98年東京美術学校において岡倉校長排斥の内紛がおこり,天心の辞職とともに野に下って日本美術院の創立に参加,その正員となる。…
※「大観」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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