

(采)(さい)。
は草木を采取する意。色料として用いるので采色の意となり、その文彩を示す彡(さん)を加えて
となった。
の繁文で、文彩ある意に用いる。
カゲ・イロ・ヒカリ・イロドル・ウルハシ 〔字鏡集〕
イロ・ツツム・ウルハシ・イロドル・ヒカリ・オシヒラク・カナイロ
▶・彩霞▶・彩花▶・彩画▶・彩絵▶・彩管▶・彩旗▶・彩轎▶・彩局▶・彩具▶・彩
▶・彩鷁▶・彩絢▶・彩虹▶・彩毫▶・彩
▶・彩綉▶・彩
▶・彩女▶・彩章▶・彩仗▶・彩縄▶・彩飾▶・彩翠▶・彩船▶・彩牋▶・彩線▶・彩旦▶・彩蝶▶・彩陶▶・彩頭▶・彩筆▶・彩服▶・彩文▶・彩
▶・彩碧▶・彩門▶
彩・奇彩・玉彩・五彩・光彩・紅彩・虹彩・細彩・三彩・散彩・詞彩・詩彩・色彩・樹彩・神彩・水彩・生彩・精彩・染彩・鮮彩・多彩・淡彩・文彩・碧彩・迷彩・夜彩・油彩・幽彩・爛彩・林彩出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...