デジタル大辞泉 「思い掛け無い」の意味・読み・例文・類語
おもいがけ‐な・い〔おもひがけ‐〕【思い掛け無い】
[類語]思いのほか・案外・意外・慮外・存外・望外・予想外・意表・思いも寄らない・なかなか・意想外・心外・不慮・ゆくりなく・又と無い・又無い・無二・無比・無双・無類・比類ない・類がない・並びない・たぐいまれ・又と・二度と・二度と再び・めった・千載一遇・得難い・
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...