デジタル大辞泉 「無二」の意味・読み・例文・類語
む‐に【無二】
[類語]無双・無比・無類・唯一・比類の無い・類が無い・類を見ない・比べ物にならない・並び無い・例えようも無い・底知れない・単数・単一・単独・単身・単発・単品・又と無い・比類ない・類い
通曰く)、足下、西河を
(わた)りて魏王を
(とりこ)にし、~趙を徇(したが)へ、燕を脅(おびやか)し、齊を定め、~西
して以て報ず。此れ
謂(いはゆる)功、天下に二無く、略(りやく)(計略)、不世出なる
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...