デジタル大辞泉 「無二」の意味・読み・例文・類語
む‐に【無二】
[類語]無双・無比・無類・唯一・比類の無い・類が無い・類を見ない・比べ物にならない・並び無い・例えようも無い・底知れない・単数・単一・単独・単身・単発・単品・又と無い・比類ない・類い
通曰く)、足下、西河を
(わた)りて魏王を
(とりこ)にし、~趙を徇(したが)へ、燕を脅(おびやか)し、齊を定め、~西
して以て報ず。此れ
謂(いはゆる)功、天下に二無く、略(りやく)(計略)、不世出なる
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...