デジタル大辞泉 「無二」の意味・読み・例文・類語
む‐に【無二】
[類語]無双・無比・無類・唯一・比類の無い・類が無い・類を見ない・比べ物にならない・並び無い・例えようも無い・底知れない・単数・単一・単独・単身・単発・単品・又と無い・比類ない・類い
通曰く)、足下、西河を
(わた)りて魏王を
(とりこ)にし、~趙を徇(したが)へ、燕を脅(おびやか)し、齊を定め、~西
して以て報ず。此れ
謂(いはゆる)功、天下に二無く、略(りやく)(計略)、不世出なる
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新