デジタル大辞泉 「類い稀」の意味・読み・例文・類語
たぐい‐まれ〔たぐひ‐〕【類い×稀】
[類語]類いない・並びない・無比・唯一・無双・無類・無二・比類ない・比類の無い・類が無い・類を見ない・比べ物にならない・例えようも無い・底知れない・単数・単一・単独・単身・単発・単品・又と無い・又無い・めった・千載一遇・時機・機会・チャンス・好機・時節・頃合い・頃おい・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...