デジタル大辞泉 「思いの外」の意味・読み・例文・類語
おもい‐の‐ほか〔おもひ‐〕【思いの外】
[類語]案外・意外・思いがけない・慮外・存外・望外・予想外・意表・結構・なかなか・割合・思いも寄らない・意想外・心外・不慮・ゆくりなく・もしや・もしかしたら・もしかすると・ひょっとすると・ひょっとしたら・ひょっとして・あるいは・もしかして・どうかすると・下手すると・一つ間違えば・ことによると・あわよくば・まかり間違う・よもや・まさか・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...