デジタル大辞泉 「精力」の意味・読み・例文・類語
せい‐りょく【精力】
[類語]原動力・エネルギー・活力・体力・パワー・精・動力・馬力・元気・活気・生気・精気・神気・鋭気・壮気・覇気・威勢・景気・気力・血気・有力・偉い・優越・権威・

(司馬光)
治
鑑を作る。治
に補
りと謂ふべし。

ほ其の一生の
力を枉費(わうひ)せるを惜しむ。字通「精」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...