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神気 シンキ

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デジタル大辞泉の解説

しん‐き【神気】

万物のもとになる気。
精神力。気力。「神気を養う」
不思議な霊気。「神気森に満つ」
神々しいような趣。「神気あふれる作品」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

しんき【神気】

万物を組成する気。
不思議な雲気。霊気。
心身の力。気力。
精神。魂。
すぐれた趣。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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