デジタル大辞泉 「罪作り」の意味・読み・例文・類語
つみ‐つくり【罪作り】
1 力の弱い者や純真な者をあざむくような行為をすること。また、そのさま。「老人から金を奪うとは
2 仏道にそむき罪になるような行為をすること。また、その人や、そのさま。
[類語]罪・非道・
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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