デジタル大辞泉 「とんだ」の意味・読み・例文・類語
とん‐だ
[連体]話し手の判断の範囲を越えていることをさしていう。1 意外な。思いのほかの。「
2 とりかえしのつかない。こまった。「
3 道理にはずれた。よくない。「
[副]たいへん。非常に。「―可愛らしい、
[類語]とんでもない・途方もない・とてつもない・とっぴょうしもない・大それた・もってのほか・法外・不届き・邪道・
[連体]話し手の判断の範囲を越えていることをさしていう。
[副]たいへん。非常に。生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...