デジタル大辞泉 「とんだ」の意味・読み・例文・類語
とん‐だ
[連体]話し手の判断の範囲を越えていることをさしていう。1 意外な。思いのほかの。「
2 とりかえしのつかない。こまった。「
3 道理にはずれた。よくない。「
[副]たいへん。非常に。「―可愛らしい、
[類語]とんでもない・途方もない・とてつもない・とっぴょうしもない・大それた・もってのほか・法外・不届き・邪道・
[連体]話し手の判断の範囲を越えていることをさしていう。
[副]たいへん。非常に。ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...