デジタル大辞泉 「とんだ」の意味・読み・例文・類語
とん‐だ
[連体]話し手の判断の範囲を越えていることをさしていう。1 意外な。思いのほかの。「
2 とりかえしのつかない。こまった。「
3 道理にはずれた。よくない。「
[副]たいへん。非常に。「―可愛らしい、
[類語]とんでもない・途方もない・とてつもない・とっぴょうしもない・大それた・もってのほか・法外・不届き・邪道・
[連体]話し手の判断の範囲を越えていることをさしていう。
[副]たいへん。非常に。二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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