デジタル大辞泉 「不心得」の意味・読み・例文・類語
ふ‐こころえ【不心得】
[類語]不良・不品行・不身持ち・ふしだら・不行儀・不行状・不行跡・不穏当・不謹慎・心無い・非常識・不見識・無分別・言語道断・由由しい・目に余る・成ってない・若気の至り・年甲斐も無い・年寄りの冷や水・とんでもない・途方もない・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...