デジタル大辞泉 「不始末」の意味・読み・例文・類語
ふ‐しまつ【不始末】
1 後始末のしかたが悪いこと。また、そのさま。「タバコの火の
2 人に迷惑がかかるような不都合な行いをすること。また、その行いや、そのさま。「弟の
[類語]不届き・
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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