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目に余る メニアマル

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デジタル大辞泉の解説

目(め)に余・る

程度がひどくて黙って見ていられないほどである。「彼らの言動は―・る」
数が多くて一目で見渡せないほどである。「―・る大群」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

めにあまる【目に余る】

程度がひどすぎて見過ごすことができない。 「 - ・る振る舞い」
数が多くて一目で見渡すことができない。 「 - ・る程の大勢也と聞き/太平記 22

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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