デジタル大辞泉 「精力」の意味・読み・例文・類語
せい‐りょく【精力】
[類語]原動力・エネルギー・活力・体力・パワー・精・動力・馬力・元気・活気・生気・精気・神気・鋭気・壮気・覇気・威勢・景気・気力・血気・有力・偉い・優越・権威・

(司馬光)
治
鑑を作る。治
に補
りと謂ふべし。

ほ其の一生の
力を枉費(わうひ)せるを惜しむ。字通「精」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...