デジタル大辞泉 「遍く」の意味・読み・例文・類語
あまねく【▽遍く/▽普く】
[類語]概して・総じて・一般・大抵・普通・全般に・多く・おしなべて・おおむね・大概・通例・通常・一体に・総体・およそ・広く・広い・幅広い・手広い・広範・広範囲・多方面・多角・多面・多岐・さまざま・各種・種種・諸種・いろいろ・多様・多様化・多面的・多種・多種多様・多彩・数数・いろんな・とりどり・色とりどり・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...