デジタル大辞泉 「遍く」の意味・読み・例文・類語
あまねく【▽遍く/▽普く】
[類語]概して・総じて・一般・大抵・普通・全般に・多く・おしなべて・おおむね・大概・通例・通常・一体に・総体・およそ・広く・広い・幅広い・手広い・広範・広範囲・多方面・多角・多面・多岐・さまざま・各種・種種・諸種・いろいろ・多様・多様化・多面的・多種・多種多様・多彩・数数・いろんな・とりどり・色とりどり・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...