デジタル大辞泉 「台無し」の意味・読み・例文・類語
だい‐なし【台無し】
[名・形動]ひどく汚れたり傷んだりして、役に立たなくなること。物事がすっかりだめになること。また、そのさま。「雨で着物が
[副](多く否定的な表現に用いて)全然。まるで。「お客へ上げる茶が―水になりました」〈伎・名歌徳〉
[類語]駄目・ふい・おじゃん・無駄・空中分解・挫折・くたびれもうけ・おしまい・わや・パンク・ぼつ・形無し・骨抜き・棒に振る・元も子もない・
[名・形動]ひどく汚れたり傷んだりして、役に立たなくなること。物事がすっかりだめになること。また、そのさま。「雨で着物が
[副](多く否定的な表現に用いて)全然。まるで。日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...