デジタル大辞泉 「骨抜き」の意味・読み・例文・類語
ほね‐ぬき【骨抜き】
2 意見・計画などの肝心な部分を除き去ること。「議案を
3 気骨や節操などをなくさせること。「供応を受けて
[類語]台無し・駄目・ふい・おじゃん・無駄・空中分解・挫折・くたびれもうけ・おしまい・わや・パンク・ぼつ・形無し・棒に振る・元も子もない・
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...