デジタル大辞泉 「身の縮む思い」の意味・読み・例文・類語
身 の縮 む思 い
[類語]謝る・謝する・わび・わび言・平謝り・陳謝・謝罪・多謝・わびる・恩義・恩に着る・頭を下げる・腰をかがめる・平身低頭・身に過ぎる・三拝九拝・深謝・感謝・拝謝・万謝・謝意・謝恩・
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...