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新鮮 シンセン

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デジタル大辞泉の解説

しん‐せん【新鮮】

[名・形動]
魚・肉・野菜などが、新しくて生き生きとしていること。また、そのさま。「新鮮なくだもの」
汚れがなく、澄みきっていること。また、そのさま。「山の新鮮な空気を吸う」
物事に今までにない新しさが感じられるさま。「新鮮な感覚の絵」
[派生]しんせんさ[名]しんせんみ[名]

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大辞林 第三版の解説

しんせん【新鮮】

( 形動 ) [文] ナリ 
魚・野菜・果物などが新しくていきいきとしているさま。 「 -な魚介類」
よごれがなくきれいなさま。 「山の-な空気」
従来のものとは異なって新しく魅力的なさま。 「 -な感覚」
[派生] -さ ( 名 ) -み ( 名 )

出典|三省堂
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