デジタル大辞泉 「生き生き」の意味・読み・例文・類語
いき‐いき【生き生き/▽活き▽活き】
[類語]みずみずしい・なまなましい・元気・新しい・うら若い・若い・若若しい・若やか・若やぐ・若気・ういういしい・いとけない・幼い・青臭い・新鮮・生鮮・生新・清新・フレッシュ・きゃぴきゃぴ・いけいけ・のりのり・ぴちぴち・活発・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...