デジタル大辞泉 「生き生き」の意味・読み・例文・類語
いき‐いき【生き生き/▽活き▽活き】
[類語]みずみずしい・なまなましい・元気・新しい・うら若い・若い・若若しい・若やか・若やぐ・若気・ういういしい・いとけない・幼い・青臭い・新鮮・生鮮・生新・清新・フレッシュ・きゃぴきゃぴ・いけいけ・のりのり・ぴちぴち・活発・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...