に其の議を定め、
、超の臂(ひぢ)を齧(か)みて、血を出だして
(ちか)ひを爲す。是(ここ)に於て詔して(梁)冀
び宗親黨與(たうよ)を收め、悉(ことごと)く之れを誅す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...