デジタル大辞泉 「取結ぶ」の意味・読み・例文・類語
とり‐むす・ぶ【取(り)結ぶ】
1 約束などをかたく結ぶ。「契約を―・ぶ」
2 双方の仲をとりもつ。仲立ちをする。「二人の間を―・ぶ」
3 へつらって人の機嫌をとる。「機嫌を―・ぶ」
[可能]とりむすべる
[類語]結ぶ・結わえる・縛る・結う・くくりつける・縛り付ける・縛り上げる・つなぐ・結い上げる・結わえ付ける・結わく・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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