デジタル大辞泉 「追っ掛け」の意味・読み・例文・類語
おっ‐かけ【追っ掛け】
2 (副詞的に用いて)物事を引き続いてすぐすること。「試験が終わると
3 映画で、追跡の場面。
4 熱狂的なファンが俳優、歌手などの移動先まで追っていくこと。また、そのような熱狂的なファンのこと。
5 人力車夫などが
[類語](2)まもなく・程なく・おっつけ・今に・遠からず・近く・じき・もう・やがて・そろそろ・今にも・すぐ・直ちに・早速・すぐに・すぐさま・即・直接・そのうち・いつか・いずれ・追い追い・追って・早晩・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...