生伝、附〕沛
曰く、~未だ儒人を見るに暇(いとま)あらずと。~
生(れきせい)、目を瞋(いか)らし劍を按じ、
を
して曰く、~吾(われ)は高陽の酒徒なり。儒人に非ざるなりと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...