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同期の桜 ドウキノサクラ

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デジタル大辞泉の解説

どうき‐の‐さくら【同期の桜】

《同名の軍歌から》予科練同期生を桜にたとえた語。転じて一般に、同期生。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクションの解説

どうきのさくら【同期の桜】

広島の日本酒。酒名は、かつて当地に海軍兵学校があり、その出身者からの要望で命名。大吟醸酒、純米酒、本醸造酒などがある。原料米は主に八反錦。仕込み水古鷹山の伏流水。蔵元の「江田島銘醸」は明治40年(1907)創業。所在地江田島市江田島町中央。

出典|講談社
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大辞林 第三版の解説

どうきのさくら【同期の桜】

〔予科練の同期生を桜にたとえて歌った同名の軍歌から〕
同期生のこと。

出典|三省堂
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