デジタル大辞泉 「鮭」の意味・読み・例文・類語
さけ【×鮭/×鮏】
2 サケ科の海水魚の総称。サケ・ベニザケ・ギンザケ・カラフトマス・サクラマス・ビワマス・マスノスケの7種がある。産卵期には
[類語]秋味・鼻曲がり・紅鮭・紅鱒・銀鮭・キングサーモン・鱒之介
(とんこう)の山、~敦
の水焉(ここ)より出づ。其の中に赤鮭多し」とあり、ふぐの類であるという。河豚(ふぐ)はその字のように淡水魚である。魚部の字はわが国と用義の異なるものが多く、わが国ではさけをいう。
。
字鏡〕鮭 佐介(さけ)〔名義抄〕鮭 サケ・ホシイヲ・カセ・サバ出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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