デジタル大辞泉 「何でも彼んでも」の意味・読み・例文・類語
なんでも‐かんでも【何でも▽彼んでも】
1 どういうものでも。すべて。なんでもかでも。「本なら
2 どうしても。ぜひとも。なんでもかでも。「
[類語]残らず・洗いざらい・くまなく・根こそぎ・虱潰し・すべて・皆・何もかも・ことごとく・なべて・
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...