デジタル大辞泉 「ようよう」の意味・読み・例文・類語
よう‐よう[感]
1 人を誘ったり呼びかけたりするときに発する声。「
2 はやすとき、ひやかすときなどに発する声。「

】ようよう(えふえふ)
たる震電
(やす)からず、令(よ)からず 百川沸
(ふつとう)し 山冢(さんちよう)
(しゆつほう)(崩落)す 高岸は谷と爲り 深谷は陵と爲る 哀(かな)し、今の人 胡(なん)ぞ
(すなは)ち
(こ)ること
(な)き

】ようよう(えうえう)
(よひ)に
る 之れを中野に
り 以て其の魂を安んず 
たる我が行 
(せうせう)たる
門 奢は宋臣(宋の宰相桓
(かんたい)、厚葬で知られる)に耻(は)ぢ 儉は王孫(死して裸葬した)を笑ふ字通「
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】ようよう(えふえふ)
、秋色に倚る 
として誰(た)が爲にか開く
に殘
(ざんかふ)を窺はしめ
しく
杯を洗はしむ字通「
」の項目を見る。

】ようよう(えふえふ)
たる 魑魅(ちみ)も須(すべか)らく
(かく)るべし、怪も須らく懾(おそ)るべし
(も)し良工の爾(なんぢ)の形を變ふるに非ずんば 只だ裁
に向つて箱篋(さうけふ)に委せん字通「
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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