ライセンス

ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

ライセンス

一般的には免許や許可を指し、コンピューターの分野では使用許諾のことを指す。ソフトウェアに規定されている使用許諾契約に同意するとライセンスが得られ、正規ユーザーとしてそのソフトウェアを使用できる。会社間で交わされる技術の使用許諾契約も同様にライセンスという。

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デジタル大辞泉の解説

ライセンス(license/licence)

免許。許可。承認。また、その書。「ライセンスを取る」「A級ライセンス
他者、特に外国がもっている特許や技術を使うための法的な許可。「ライセンス生産」「ライセンス料」

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タレントデータバンクの解説

ライセンス


グループ
ライセンス

グループメンバー
藤原 一裕/井本 貴史

職種
お笑い

プロフィール
藤原一裕井本貴史により、1996年に結成されたお笑いコンビ。主に漫才を行い、1999年には第29回「NHK上方漫才コンテスト」で優秀賞を受賞。主な出演作は、TBS『アッコにおまかせ!』、日本テレビ『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』、日本テレビ『ヒルナンデス!』、毎日放送『ごぶごぶ』などがあり、お笑いライブ『ヨシモト∞ホール』、お笑いライブ『ルミネtheよしもと』にも出演するなど、多方面で活躍している。

代表作品
バラエティー『ヒルナンデス!』 / バラエティー『アッコにおまかせ!』 / バラエティー『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』

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パラグライダー用語辞典の解説

ライセンス

技能証。パラグライダーの技能証はその者が習得している技能の証であり正確にはライセンスではないが、事実上、ライセンスとして機能しており、そう呼んでも間違いではない時代に入っている。そして、近年になって技能証をライセンスとあえて呼ぶ事が増え、JPAでは技能証という言葉は見あたらなく、ライセンスで統一している。これは事実上、ライセンスとして機能している技能証をより一層発展させ、将来、名実共にライセンス(免許)として社会的に認知させていく方向の表れと思われる。日本のパラグライダーのライセンスはJPA・JHF共に4段階に分けられ、パラメイト/A級、ベーシック/B級、プライマリーパイロット/ノビスパロット、パイロット/パイロットとなっている。/後はJHFの識別であるが概ね各レベルは等しいと思ってよい。これ等のレベルを自動車の免許に例えると、パラメイト/Aやベーシック/Bは自動車学校のS字コースやクランク・縦列駐車の教程が終わった程度で、プライマリーパイロット/NPは仮免許と言ったところ。仮免許は横に普通免許を持った者が同乗すれば運転可能で、仮免許で満足するドライバーはいないだろう。パラグライダーもパイロットを取得しなければ、一人前としては扱われず、言い換えればパラメイトからプライマリーパイロットはパイロットライセンスを取得する為の過渡的ライセンスに過ぎないと思ってよい。ただしこれは筆者が極別した捕らえ方で、それぞれに大きな意味もあり、反論される方も多いと思う。ライセンスはこの上に エキスパートパイロット/クロスカントリーパイロット、アシスタントインストラクター/助教員、インストラクター/教員、また、他にも、タンデムパイロット/タンデムパイロット、補助動力ノビスパイロット・補助動力パイロットなどがある。それぞれの詳細はJPAホームページライセンスについて            JHFホームページ技能証 を参照

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IT用語がわかる辞典の解説

ライセンス【license/licence】

ソフトウェアの使用許諾や使用権。また、特許や技術の利用に関する法的な許可。

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大辞林 第三版の解説

ライセンス【license】

許可。免許。また、それを証明する文書。 「 -を取る」
他企業のもつ商標や製造技術の特許権の使用許可。

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知恵蔵miniの解説

ライセンス

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のお笑いコンビ。メンバーはボケ担当の藤原一裕(ふじわら かずひろ)とツッコミ担当の井本貴史(いのもと たかふみ)。1996年結成。99年、NHK上方漫才コンテストで優秀賞を受賞。2001年に大阪から上京し、以後、東京を拠点にテレビやお笑いライブなどで活躍。06年にM-1グランプリで初の決勝進出を果たした。07年、テレビ番組の企画によりコンビ名を「ザ・ちゃらんぽらん」に変更したが、その後、現名称に改めた。

(2014-1-30)

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世界大百科事典内のライセンスの言及

【電子情報の知的所有権】より

…これを避けるため,法律によって作成者等の権利を定めて保護し,価値のある情報の作成と公開を奨励するのが知的所有権制度である。 権利者は契約によってその権利の一部をライセンス(許諾)することができる。また,許諾を得ずに権利を侵害した者は,民事訴訟により,利用の差止め,損害賠償,信用または名誉の回復(たとえば謝罪広告)等の措置を請求されたり,あるいは刑事訴訟により懲役や罰金を求刑されることがある。…

※「ライセンス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

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