デジタル大辞泉 「其の日暮し」の意味・読み・例文・類語
そのひ‐ぐらし【×其の日暮(ら)し】
2 目的や理想もなく、毎日を何となく過ごせればそれでいいという生き方。「
[類語](2)その日稼ぎ・ぶらぶら・ごろごろ・ちんたら・ぐうたら・ぬらりくらり・のらりくらり・のらくら・だらだら・ものぐさ・だらける・のほほん・のんべんだらり・
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...