デジタル大辞泉 「其の日暮し」の意味・読み・例文・類語
そのひ‐ぐらし【×其の日暮(ら)し】
2 目的や理想もなく、毎日を何となく過ごせればそれでいいという生き方。「
[類語](2)その日稼ぎ・ぶらぶら・ごろごろ・ちんたら・ぐうたら・ぬらりくらり・のらりくらり・のらくら・だらだら・ものぐさ・だらける・のほほん・のんべんだらり・
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...