デジタル大辞泉 「其の日暮し」の意味・読み・例文・類語
そのひ‐ぐらし【×其の日暮(ら)し】
2 目的や理想もなく、毎日を何となく過ごせればそれでいいという生き方。「
[類語](2)その日稼ぎ・ぶらぶら・ごろごろ・ちんたら・ぐうたら・ぬらりくらり・のらりくらり・のらくら・だらだら・ものぐさ・だらける・のほほん・のんべんだらり・
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...