デジタル大辞泉 「其の日暮し」の意味・読み・例文・類語
そのひ‐ぐらし【×其の日暮(ら)し】
2 目的や理想もなく、毎日を何となく過ごせればそれでいいという生き方。「
[類語](2)その日稼ぎ・ぶらぶら・ごろごろ・ちんたら・ぐうたら・ぬらりくらり・のらりくらり・のらくら・だらだら・ものぐさ・だらける・のほほん・のんべんだらり・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...