デジタル大辞泉 「其の日暮し」の意味・読み・例文・類語
そのひ‐ぐらし【×其の日暮(ら)し】
2 目的や理想もなく、毎日を何となく過ごせればそれでいいという生き方。「
[類語](2)その日稼ぎ・ぶらぶら・ごろごろ・ちんたら・ぐうたら・ぬらりくらり・のらりくらり・のらくら・だらだら・ものぐさ・だらける・のほほん・のんべんだらり・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...