デジタル大辞泉 「だらける」の意味・読み・例文・類語
だら・ける
1 緊張感がなくて、気持ちやからだにしまりがなくなる。だらしなくなる。「こう暑くては、からだが―・けてしまう」「―・けた生活」
2 なまける。おこたる。「―・けて勉強をしない」
[類語](1)ぶらぶら・ごろごろ・ちんたら・ぐうたら・ぬらりくらり・のらりくらり・のらくら・だらだら・ものぐさ・無気力・のほほん・のんべんだらり・
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...