デジタル大辞泉 「だらける」の意味・読み・例文・類語
だら・ける
1 緊張感がなくて、気持ちやからだにしまりがなくなる。だらしなくなる。「こう暑くては、からだが―・けてしまう」「―・けた生活」
2 なまける。おこたる。「―・けて勉強をしない」
[類語](1)ぶらぶら・ごろごろ・ちんたら・ぐうたら・ぬらりくらり・のらりくらり・のらくら・だらだら・ものぐさ・無気力・のほほん・のんべんだらり・
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...