デジタル大辞泉 「微温湯につかる」の意味・読み・例文・類語
微温湯 につか・る
[類語]気楽・のんき・安楽・太平楽・楽・安閑・左団扇・能天気・気軽・気軽い・のうのう・のほほん・便便だらり・便便・のんべんだらり・ずぼら・ものぐさ・ぐうたら・だらしない・しだらない・ぬらりくらり・のらりくらり・ぬらくら・のらくら・だらだら・ちゃらんぽらん・無精・ルーズ・ぶらぶら・ごろごろ・ちんたら・無気力・だらける・
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...