デジタル大辞泉 「微温湯につかる」の意味・読み・例文・類語
微温湯 につか・る
[類語]気楽・のんき・安楽・太平楽・楽・安閑・左団扇・能天気・気軽・気軽い・のうのう・のほほん・便便だらり・便便・のんべんだらり・ずぼら・ものぐさ・ぐうたら・だらしない・しだらない・ぬらりくらり・のらりくらり・ぬらくら・のらくら・だらだら・ちゃらんぽらん・無精・ルーズ・ぶらぶら・ごろごろ・ちんたら・無気力・だらける・
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...