デジタル大辞泉 「だらだら」の意味・読み・例文・類語
だら‐だら
1 液体がたくさん流れつづけるさま。「血が
2 道がゆるやかな傾斜になっているさま。「坂道が
3 変化の乏しい状態が長く続くさま。「会議が
4 気分などがゆるんでしまりのないさま。「
[類語](1)ほろほろ・ぽろぽろ・ぽたぽた・ぽとぽと・ぼろぼろ・ぼたぼた・ぼとぼと・たらたら・はらはら・どうどう・ざあざあ・しょぼしょぼ・しとしと・ぽつぽつ・がばがば・ごぼごぼ・じゃあじゃあ・ざぶざぶ・どくどく・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...