デジタル大辞泉 「だらだら」の意味・読み・例文・類語
だら‐だら
1 液体がたくさん流れつづけるさま。「血が
2 道がゆるやかな傾斜になっているさま。「坂道が
3 変化の乏しい状態が長く続くさま。「会議が
4 気分などがゆるんでしまりのないさま。「
[類語](1)ほろほろ・ぽろぽろ・ぽたぽた・ぽとぽと・ぼろぼろ・ぼたぼた・ぼとぼと・たらたら・はらはら・どうどう・ざあざあ・しょぼしょぼ・しとしと・ぽつぽつ・がばがば・ごぼごぼ・じゃあじゃあ・ざぶざぶ・どくどく・
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...