デジタル大辞泉 「だらだら」の意味・読み・例文・類語
だら‐だら
1 液体がたくさん流れつづけるさま。「血が
2 道がゆるやかな傾斜になっているさま。「坂道が
3 変化の乏しい状態が長く続くさま。「会議が
4 気分などがゆるんでしまりのないさま。「
[類語](1)ほろほろ・ぽろぽろ・ぽたぽた・ぽとぽと・ぼろぼろ・ぼたぼた・ぼとぼと・たらたら・はらはら・どうどう・ざあざあ・しょぼしょぼ・しとしと・ぽつぽつ・がばがば・ごぼごぼ・じゃあじゃあ・ざぶざぶ・どくどく・
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...