デジタル大辞泉 「だらだら」の意味・読み・例文・類語
だら‐だら
1 液体がたくさん流れつづけるさま。「血が
2 道がゆるやかな傾斜になっているさま。「坂道が
3 変化の乏しい状態が長く続くさま。「会議が
4 気分などがゆるんでしまりのないさま。「
[類語](1)ほろほろ・ぽろぽろ・ぽたぽた・ぽとぽと・ぼろぼろ・ぼたぼた・ぼとぼと・たらたら・はらはら・どうどう・ざあざあ・しょぼしょぼ・しとしと・ぽつぽつ・がばがば・ごぼごぼ・じゃあじゃあ・ざぶざぶ・どくどく・
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...