デジタル大辞泉 「ふしだら」の意味・読み・例文・類語
ふ‐しだら
1 けじめがなく、だらしないこと。また、そのさま。「生活が
2 品行が悪いこと。身持ちが悪いこと。また、そのさま。「
[補説]「しだら」は、音楽での手拍子とする説や、
[類語](1)便便だらり・便便・のんべんだらり・ずぼら・ものぐさ・ぐうたら・だらしない・しだらない・ぬらりくらり・のらりくらり・ぬらくら・のらくら・だらだら・ちゃらんぽらん・無精・ルーズ・ぶらぶら・ごろごろ・ちんたら・無気力・だらける・のほほん・
東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...