デジタル大辞泉 「物臭」の意味・読み・例文・類語
もの‐ぐさ【物臭/×懶】
[類語]でれでれ・でれっと・でれつく・だらしない・ぐうたら・ずぼら・しだらない・ぬらりくらり・のらりくらり・ぬらくら・のらくら・ちゃらんぽらん・のんべんだらり・無精・ルーズ・鼻の下を伸ばす・鼻の下が長い・ぶらぶら・ごろごろ・だらける・のほほん・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...