デジタル大辞泉 「尚以て」の意味・読み・例文・類語
なお‐もって〔なほ‐〕【▽尚▽以て】
1 それでもやはり。それでもまだ。「催促したのに、
2 なおさら。いっそう。「聞けば
[類語]まして・なおさら・いわんや・さらに・余計・一層・もっと・ますます・いよいよ・より・も少し・もう少し・ずっと・なお・一段・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...