デジタル大辞泉 「尚更」の意味・読み・例文・類語
なお‐さら〔なほ‐〕【▽尚更】
[類語]なおの事・まして・いわんや・更に・余計・一層・もっと・ますます・いよいよ・より・も少し・もう少し・ずっと・余計・なお・一段と・弥が上に・今・あと・未だ・然も・もう・今一つ・もう一つ・いまいち・今少し・もそっと・ぐっと・ぐんと・数段・段違い・層一層・しのぐ・うんと・だいぶ・余程・遥か・ひとしお・うたた・
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...