デジタル大辞泉 「尚更」の意味・読み・例文・類語
なお‐さら〔なほ‐〕【▽尚更】
[類語]なおの事・まして・いわんや・更に・余計・一層・もっと・ますます・いよいよ・より・も少し・もう少し・ずっと・余計・なお・一段と・弥が上に・今・あと・未だ・然も・もう・今一つ・もう一つ・いまいち・今少し・もそっと・ぐっと・ぐんと・数段・段違い・層一層・しのぐ・うんと・だいぶ・余程・遥か・ひとしお・うたた・
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...