デジタル大辞泉 「段違い」の意味・読み・例文・類語
だん‐ちがい〔‐ちがひ〕【段違い】
1 能力・技術・品質などに、非常な違いがあって、くらべものにならないこと。格段の差があること。また、そのさま。「
2 二つの物の高さが異なること。「
[類語]格段・飛び切り・ずっと・特別・桁違い・桁が違う・桁外れ・断然・ぶっちぎり・圧倒的・絶対的・世界的・記録的・記録破り・まして・なおさら・いわんや・さらに・余計・一層・もっと・ますます・いよいよ・より・も少し・もう少し・なお・一段・
晩秋から初冬にかけて現れる穏やかな暖かい晴天。小春とは旧暦 10月のことで,太陽歴では 11月から 12月上旬にあたる。厳しい冬を前に現れる温和な天気を喜んだことばで,アメリカ大陸やヨーロッパにも冬を...