デジタル大辞泉 「一入」の意味・読み・例文・類語
ひと‐しお〔‐しほ〕【一▽入】
1 ほかの場合より程度が一段と増すこと。多く副詞的に用いる。いっそう。ひときわ。「苦戦の末の優勝だけに喜びも
2 染め物を染め汁の中に1回つけること。
「―
[類語](1)まして・なおさら・いわんや・さらに・余計・一層・もっと・ますます・いよいよ・より・も少し・もう少し・ずっと・なお・一段・
新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...