デジタル大辞泉 「引当てる」の意味・読み・例文・類語
ひき‐あ・てる【引(き)当てる】
1 くじを引いて当てる。「一等を―・てる」
2 運悪く当てる。気の進まない物事などを引き受けるはめになる。「お守り役を―・ててしまった」
3 あてはめる。ひきくらべる。「わが身に―・てて考えてみる」
4 充当する。ある目的のために振り向ける。「債務返済に住宅資金を―・てる」
[類語](3)比べる・
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新