
(きぬ)を以て染めて色を爲す」とあり、〔周礼、天官、染人〕に染草の法をしるしている。古くは染料に多く草木を用いた。
染(じんせん)、しなやかなさま。
立〕染 ニラグ・ケガシテ・ナラヒテ・ソム・シヅム
・
の二字を収める。
は濡染の意。
は
黠(けんかつ)をいう。
・
njiamは同声。濡njioと声義が近い。
▶・染羽▶・染汚▶・染
▶・染
▶・染感▶・染薫▶・染戸▶・染古▶・染工▶・染毫▶・染采▶・染髭▶・染糸▶・染指▶・染漬▶・染疾▶・染鬚▶・染濡▶・染習▶・染尚▶・染色▶・染
▶・染逮▶・染筆▶・染服▶・染累▶・染惑▶
染・揮染・旧染・薫染・再染・習染・織染・浸染・
染・沾染・遷染・漸染・伝染・捺染・媒染・累染出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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