
(ひよう)に従い、
声。〔説文〕十三上に「帛(はく)の
白色なるものなり」とあり、はなだいろをいう。
▶・縹青▶・縹清▶・縹致▶・縹帙▶・縹
▶・縹飄▶・縹縹▶・縹眇▶・縹緲▶・縹綾▶・縹繚▶・縹緑▶
縹・青縹・清縹・浅縹・装縹・白縹・碧縹出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新