デジタル大辞泉 「思い做す」の意味・読み・例文・類語
おもい‐な・す〔おもひ‐〕【思い×做す】
1 …のように心に受け取る。思い込む。
「センチメンタルな彼を一個超人のようなと―・している友だちさえあった」〈佐藤春夫・都会の憂鬱〉
2 推定して、それと決める。
「おのづから、さるやうありて聞こゆるならむと―・し給へかし」〈源・若紫〉
[類語]忖度・推察・拝察・高察・賢察・明察・
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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