デジタル大辞泉 「汲み取る」の意味・読み・例文・類語
くみ‐と・る【×汲み取る/酌み取る】
1 水などをくんで取り出す。また、他の容器に移し入れる。「水槽の水を―・る」
2 相手の心情や事情を推し量る。理解する。「先方の意図を―・る」
[類語](1)汲む・すくう・さらう・しゃくう・しゃくる・掬い上げる・掬い取る・掬い出す・掻い出す・汲み上げる・汲み出す・汲み干す・汲み入れる・汲み込む/(2)忖度・推察・拝察・高察・賢察・明察・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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