デジタル大辞泉 「自賛」の意味・読み・例文・類語
じ‐さん【自賛/自×讃】
1 自分の絵に自分で賛を書くこと。また、その賛。
2 自分で自分の行為などをほめること。「
[類語]うぬぼれ・おのぼれ・自画自賛・手前味噌・自慢・誇る・うぬぼれる・おのぼれる・思い上がる・誇らしい・胸を張る・肩身が広い・鼻が高い・鼻高高・勝ち誇る・驕る・威張る・威張り散らす・付け上がる・高ぶる・反り返る・振り回す・鼻にかける・増長・慢心・誇示・
數家をして射
(せきふ)(隠しものあて)せしめ、守宮(やもり)を盂(はち)の下に置き、之れを射(あ)てしむ。皆中(あつ)ること能はず。
自贊して曰く、臣嘗て易を受けたり。
ふ、之れを射てんと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...