デジタル大辞泉 「増長」の意味・読み・例文・類語
ぞう‐ちょう〔‐チヤウ〕【増長】
1 《古くは「ぞうぢょう」とも》しだいに程度がはなはだしくなること。「依頼心が
2 しだいに高慢になること。つけあがること。「へたにほめると
[類語]うぬぼれる・誇る・自慢・思い上がる・おのぼれる・誇らしい・胸を張る・肩身が広い・鼻が高い・鼻高高・勝ち誇る・驕る・威張る・威張り散らす・付け上がる・高ぶる・反り返る・振り回す・鼻にかける・慢心・自画自賛・誇示・
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...