デジタル大辞泉 「増長」の意味・読み・例文・類語
ぞう‐ちょう〔‐チヤウ〕【増長】
1 《古くは「ぞうぢょう」とも》しだいに程度がはなはだしくなること。「依頼心が
2 しだいに高慢になること。つけあがること。「へたにほめると
[類語]うぬぼれる・誇る・自慢・思い上がる・おのぼれる・誇らしい・胸を張る・肩身が広い・鼻が高い・鼻高高・勝ち誇る・驕る・威張る・威張り散らす・付け上がる・高ぶる・反り返る・振り回す・鼻にかける・慢心・自画自賛・誇示・
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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