の詩は實に
巧と爲すも、形似の言多し。揚
(建業)の論
、其の
(つね)に
辛を
(うれ)へ、
の氣饒(おほ)くして、劉孝綽の雍容たるに
ばざることを恨む。然りと雖も劉は甚だ之れを忌み、
生何詩を誦す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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