の詩は實に
巧と爲すも、形似の言多し。揚
(建業)の論
、其の
(つね)に
辛を
(うれ)へ、
の氣饒(おほ)くして、劉孝綽の雍容たるに
ばざることを恨む。然りと雖も劉は甚だ之れを忌み、
生何詩を誦す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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