デジタル大辞泉 「下火」の意味・読み・例文・類語
した‐び【下火】
2 盛んだった物事の勢いがだんだん衰えてくること。「人気が
3 オーブンなどで下から当てる火。⇔
4 茶の湯で、
[類語](1)火事・火災・火難・出火・失火・炎上・大火・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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