デジタル大辞泉 「落目」の意味・読み・例文・類語
おち‐め【落(ち)目】
2 商品の量目が、送り状の記載よりも減っていること。
[類語]減退・後退・下火・退潮・尻すぼまり・廃頽・下り坂・左前・不振・じり貧・どか貧・先細り・下がり目・低落・廃る・廃れる・傾く・寂れる・衰える・尻下がり・尻切れとんぼ・孤城落日・竜頭蛇尾・じり安・貧乏・貧困・貧窮・貧苦・窮乏・困窮・困乏・困苦・生活苦・
10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...