デジタル大辞泉 「落目」の意味・読み・例文・類語
おち‐め【落(ち)目】
2 商品の量目が、送り状の記載よりも減っていること。
[類語]減退・後退・下火・退潮・尻すぼまり・廃頽・下り坂・左前・不振・じり貧・どか貧・先細り・下がり目・低落・廃る・廃れる・傾く・寂れる・衰える・尻下がり・尻切れとんぼ・孤城落日・竜頭蛇尾・じり安・貧乏・貧困・貧窮・貧苦・窮乏・困窮・困乏・困苦・生活苦・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
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