デジタル大辞泉 「道道」の意味・読み・例文・類語
みち‐みち【道道】
[名]1 複数の道。あの道この道。「
2 学問・技芸などの、それぞれの分野。「
[副]道を行きながら。道すがら。「帰る[補説]書名別項。→道道
[類語]
道すがら・道中・途中・途上・途次・中途・行き掛け・路次・過渡期・道草・通りすがり・通り掛かり・通り掛け・行きずり・行き掛かり・帰りしな・帰りぎわ・帰り掛け・帰るさ・寄り道・半ば・ついで・ついでに・ちなみに・念のため・手ついで・がてら・かたがた・かたわら
[名]
[副]道を行きながら。道すがら。「帰る
道すがら・道中・途中・途上・途次・中途・行き掛け・路次・過渡期・道草・通りすがり・通り掛かり・通り掛け・行きずり・行き掛かり・帰りしな・帰りぎわ・帰り掛け・帰るさ・寄り道・半ば・ついで・ついでに・ちなみに・念のため・手ついで・がてら・かたがた・かたわら
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...